『妹さえいればいい』は、平坂読による日本のライトノベル。イラストはカントクが担当。2015年3月から、ガガガ文庫より刊行されている。キャッチコピーは「青春ラブコメの到達点」。略称は前作『僕は友達が少ない』のあとがきで「いれば」と公表したが、「妹さえ」へと変更された。妹をこよなく愛する妹バカの小説家「羽島伊月」の周囲にはいつも個性的な人物が集まっていた。その内の一人、銀髪碧眼美少女の「可児那由多」は、彼と同じ小説家の仲間として伊月の部屋によく遊びに訪れる。そして、恋と友情、そして夢などに悩みを抱える少女「白川京」は、伊月が大学を辞める前までは伊月の同級生だった。さらに、凄腕税理士の「大野アシュリー」。天才的な才能を持つイラストレーターで、伊月のことを慕っている「ぷりけつ」。伊月と同期デビューした小説家であり、良き友でもあり好敵手でもある「不破春斗」。伊月の弟(?)とされ、彼を甲斐甲斐しく世話する完璧超人の「羽島千尋」。4巻から登場の伊月の作品のコミカライズを担当することになった新人の漫画家「三国山蚕」。これら登場人物は、彼らの周りで日々巻き起こる様々な騒動を、時には自ら引き起こし、また時には巻き込まれていくのであった。アニメファンのために、弊社では、 妹さえ 白川京 エロ抱き枕カバーと妹さえ 可児那由多 抱き枕カバーがあります。ご来店お待ちしております。

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