もう11月になった、殆どの10月新番のアニメ作品もストーリーがそろそろ途中になって、反転とか、盛り上がっているところです。個人的に観続けている10月新番は下記のいくつか、個人的な感想を話して!

1.干物妹!うまるちゃんR
第二期の作品ですが、干物妹!うまるちゃんが終わたからずっと期待していた。そういう人もあるだろう。第一期の作品と比べると、少し足りないところがあると思っている。なんか、第一期を観た後あのワクワク感は消えた、年を取る原因か、前より面白くない原因か、分からない。今日も「干物妹!うまるちゃんR」の最新話を観たが、うまるが登場するシーンが少なくなった、むしろうまるちゃんがわがままの面白いシーンが少なくなった。前よりインパクトが明らかに低くになった。しかし、やはり、うまるちゃんを観る間に、悩みなんかあっさり忘れた。足りない分はエンデイング曲のシーンを観ると少し満足でした。

2.鬼灯の冷徹 第弐期
地獄、地獄……始めの曲を聞いたら、思わずに付いて歌った。わらちゃうでしょう!同じく面白いアニメ作品。でも、同じく、インパクト感が強くない気がする。一番の原因は鬼灯と白澤の喧嘩のシーンがかなり少なくなった。その代わりに、地獄のほかの人物の物語を紹介した、やはり閻魔王の周りに変人ばかりだ、私もそう思った。金魚草も芥子も可愛いな。怖いところもあるだが、総合的に可愛いと思った。

3.少女終末旅行
名前とおりで、文明が崩壊した終末世界を生きる少女2人の、どこかほのぼのとした日常の物語である。こういう日常系の作品が好きな人は、きっと好きだが、じゃないと、好きにならない。チトは半装軌車のケッテンクラートを運転して、銃を持っているユーリはの荷台に乗っている。二人は食べ物を探して移動を続けながら、たびのなかで色々な景色を見た、二人の小さな喧嘩とか、雨の日に雨を避けている間に雨音を聴いたり、日常のことばかりが、次誰に出会うか、どんなことがあるか、期待している感じもある。

4.魔法使いの嫁
オープニングの曲は非常にインパクトがある。少女チセと人外の魔法使いエリアスの2人を中心とした現代魔法ファンタジーストーリーを語っている。今までの魔法に関するアニメ作品と異なるのは主人公の羽鳥智世は自分の能力とか、妖精の能力とかによって、美しい景色が現れることは多い。足りないのはもう1人の主人公のエリアスは頭が人間の姿ではないこと、イケメンだといいな。

5.十二大戦
物語シリーズの作者・西尾維新によるファンタジー小説『十二大戦』を元にアニメ化作品である。バトルの作品だが、思い出のシーンはとても多いが、この点は不思議だ。最新話はまだの時に、十二支の戦士に毎話は必ず1人が死ぬことは原則だと思っていたが、結局変わった。現在もストーリーの盛り上がっているところが、これからの展開は楽しみ!

さて、以上のアニメ、みんなもみたか。一番お好きなのはどっちでしょうか?